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受信機の新型登場!

航空カメラマンから支持を受けている
ユピテルのレシーバー(受信機)。
待望の新型が登場しましたヨ!→コチラです。

"micro SD" を利用したメモリー増設を行なうと

なんと最大20,000チャンネル!

Standard-VR-120

AORからも小型の広帯域受信機がリリースしていました。
AR-mini →AOR コチラ。
自分が使用しているVR-120と似てます・・・(-_-;)
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Honda Collection Hall その2

三菱航空機 株式会社は、
国内の航空機エンジン製造メーカーのパイオニアである。
イスパノ・スイザ社とライセンス契約を締結すると、
1919年から本格的な生産を開始した。
その優秀性を称し「水冷の三菱」や「イスパノの三菱」
などと異名を取った。
ヒスパノ・スイザ・エンジン
↑三菱イスパノ・スイザ/ ヒ式450馬力発動機

軽量で燃費性能にも優れたエンジンは、
様々な用途の航空機に搭載され、海軍の
「十三式艦上攻撃機」の主要エンジンに採用された。

*エンジン名称の「ヒ式」はイスパノを意味するが、
海軍が招いた英国人技師の発音
「ヒスパノ (Hispano)」の「ヒ」に由来する。

H6Bツアラー
↑イスパノ・スイザ H6B ツアラー

イスパノ・スイザ社は1904年に
自動車メーカーとして産声を上げた。
卓越した設計力と開発力は当時から評価が高く、
その技術力は航空機エンジンの製造にも遺憾なく発揮された。

同社が満を持して世に送り出した高級ツアラーが「H6B」。
車速感応式ブレーキやOHCエンジンなど、
極めて先進的な技術が投入された。
世界屈指の高級自動車として称される礎を築いた一台である。

スパッドXIII C.1
↑米陸軍遠征隊のスパッド戦闘機(英国ダクスフォード博物館)

イスパノ・スイザ・エンジンと言えば、
第一次大戦に活躍した、仏製スパッドXIII C.1です。
搭載エンジンは、イスパノ・スイザ 水冷 V8気筒 220馬力

自衛隊シリアル本

日本航空機研究会が発行する
自衛隊航空機のシリアル本
"Japanese Military Aircraft Serials"
の2009年度版は諸事情により発行されません。

自衛隊シリアル本-1

陸・海・空自衛隊の創設時(保安隊、警備隊)から
現在まで使用された航空機のシリアルナンバーリストを
航空機イラストと共に網羅している。

シリアル本~最終版

スタッフ皆様~ご苦労様でした。


英国軍用機のシリアル本
↑イギリス及びヨーロッパ周辺国の
軍用機シリアルナンバー本のお勧めはコレです。
(英国博物館の展示機も網羅)
*アマゾンで購入可

室屋選手、参戦決定!

日本人エアロバティックス・パイロット室屋義秀、
2009年度 「レッドブル・エアレース・ワールドチャンピオンシップ」に
アジア人として初めて参戦することが決定した!

室屋選手 Extra300S

レッドブルのルーキー紹介ビデオを見れます。→コチラ


室屋選手 ~静岡空港にて
↑レッドブルアスリートの室屋義秀選手です。
エアレース参戦に必要なFAI のスーパーライセンスを修得。

2009年度RIAT開幕

RIAT(AIR TATTOO) のオフィシャル・ホームページが
リニューアル(2009年度版?)されました→コチラ
FRIAT/Mach1-3

FRIAT会員のチケット販売も始ったようです。

MACH 3/ 186£・1400人
MACH 2/ 150£・250人
MACH 1/ 120£・150人

RIAT2009年度のテーマも発表されました。

「NATO 60周年記念」と「海の検索 09」だってさ!

う~ん、なんかパッとしませんね。

RIAT2008/Red Arroes

2008年度のショー自体はキャセルでしたが、
"Official RIAT 2008 DVD" は、しっかり販売されてますっ!!
商魂たくましいですね・・・\(◎o◎)/!

エアバス A380 初めて撮りました。

12月7日(日曜日)は、成田空港に行ってきました。

シンガポール航空のA380を撮る為に、
自宅を早め(4時30分)に出発、
朝日を浴びて R/W 34L にアプローチする、
A380が撮れましたーっ!
成田R/W34L-A380
↑A380(9V-SKF) 6時57分撮影。

成田R/W16RL-A380
↑低い離陸です、エンジンも静かです。

実機を初めて見た感想は、
思ったほど大きくなく、胴体が太いので逆に短く見えた。
全長を調べてみるとA380は72.6mだ。

成田R/W34L-B747-400
↑ジャンボ(B747-400) が70.7mなので、
A380 はB747 に比べて少し大きい程度。

成田R/W34L-A340-600
↑同じエアバス社のA340-600は75.3mもある。

総2階建ての超大型旅客機と言うイメージだが、
コンパクトに設計されていることがわかる。
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哲(てつ)

Author:哲(てつ)
趣味でヒコーキ撮影している、
哲(てつ)と申します。
乗り物系は何でも
興味がありますので、
色々なジャンルに挑戦して、
ブログで紹介したいと思ってます。

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